カテゴリ:旅行( 50 )
会費1000円の旅・
9月中旬に主人が入っているアマチュア無線クラブの
年一回の1000円マイクロバス日帰りツアーで富士五湖方面へ・・・
白糸の滝、忍野八海などを強行軍な上に夏のような暑さで疲れた~~でしたが
富士山はとっても綺麗に見えてよかったです。
忍野八海ではとある海外からの旅行者さん達が人家の庭に入り込み
写真を撮っていたんですがコスモスと一緒に撮りたかったのか花壇にまで入り
他の花を踏み潰していました・・・どこのお国の方たちか解った方もお見えですよね。

白糸の滝
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道の駅朝霧高原にて
一度行かれたことのある方から富士山の撮影スポットがあるから案内していただきました。
大きな溶岩石に空いた穴からのぞき込んで撮るとこんな風に・・
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車内で走行中にiphoneで撮った富士山です。
ガラスに反射した光が入らないように窓ガラスにペッタリとくっ付けて撮りました。
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1枚目と二枚目はD4 AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VRで


三週間ほど家を留守にしていた主人が帰ってきました。
家では無口(私と話したくないだけ?)な方ですがやはり家にはいてほしいですね。
一緒に鳥撮りに出かけられるのはもう少し先になりそうです。
by guranma2 | 2014-10-24 21:20 | 旅行 | Comments(10)
東京その②  色々
今回の旅行のメインは日本マイクロソフト品川本社でのセミナー受講・
現在受講している市内のe-コミュニティーネットワークがマイクロソフトの認定校に
指定されている関係から事務局、インストラクター、受講生、90名余が参加し
31階でのセミナーの後、来客用フロアーを見学してきました。

宿泊は品川プリンスホテル
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7階の部屋から見た品川駅、その後方には翌日訪問するマイクロソフトのビルが見えます
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31階の窓からは東京タワーと富士山が見えるということですがあいにく富士山は
霞がかかってはっきり見えませんでした
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マイクロソフト玄関前から見上げて
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社名も撮ってきました
建物内は撮影禁止で皆さんに様子をお伝えできないのが残念です
Web上には載せないということで何枚かの写真をいただきました
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一日目には国会議事堂の議員食堂で昼食、その後館内を案内していただきながら見学でした
議事堂も館内は撮影禁止でした、国会議事堂見学は中学の修学旅行以来でした
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浅草雷門も駆け足で見てきました
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下から見てみると・・
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手焼きせんべいが美味しそうで買いたかったのですが並んでいたので時間の関係上諦めました
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今回はいつもの旅行とはちょっぴり違い見学は最小限でしたがマイクロソフトでのセミナーと
社内見学という2度とできないかと思う貴重な体験をすることができたりょこうでした

2回に渡り東京研修旅行にお付き合いいただきありがとうございます

by guranma2 | 2013-04-13 20:00 | 旅行 | Comments(3)
東京その① スカイツリー
4月3日~4日、1泊2日の東京研修旅行に行ってきました。
出発当日朝は前日の好天とはうって変わり冷たい雨と風が吹くあいにくの天気で
気分も下降気味に・・・それでも車内はガイドさんの軽妙な話術で笑いが絶えず東京に向けてGO!・・

楽しみだったスカイツリーは悪天候のため展望台営業は停止になったために「東京ソラマチ」で
お土産タイムに変更友達2となりましたがお土産は後回しにして一駅先の浅草へ・・・
展望台に行けないならばせめて外からのスカイツリーを撮ろうとおばちゃんパワーで猛ダッシュ・
短い自由時間では場所を選んでいる暇なんてありません、兎に角撮らなきゃの気持ちでした。

この頃には雨もやみ青空も見え風も弱まってきていましたので営業停止が恨めしく
思えましたが逆を考えればそうだったからこれが撮れたんだよね。
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スカイツリー、観光バス用駐車場にいた案内の女性のが衣装が良く似合い
可愛かったので撮らせていただきBlogアップの許可もいただきました
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スカイツリーともお別れ・・・車内から撮りました
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東京スカイツリー駅のトイレがとっても素敵で思わず撮っちゃいました
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お土産はここで「東京ばな奈ツリー」
東京土産の定番「東京ばな奈」が、東京スカイツリータウンの誕生を記念してヒョウ柄に変身して
スカイツリー限定として販売だとか・・・限定という言葉には引き込まれちゃいました
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今回もD4とコンデジを持って出かけたんですがレンズを間違えちゃいました・
ちゃんとフルサイズ用のレンズを付けたつもりなのに撮ろうと思ってファインダーをのぞくとなんか変?
設定でDXフォーマットにしていたのかな?・・・そうでもないし・・・ふとレンズを見るとDXの文字が・・
あぁ~あ、やっちゃったレンズ間違ってるじゃん、そういえばなんとなく軽かったわ・・・
でもまぁいいじゃない撮れないわけじゃないしと気を取り直したのでありました(笑い)

by guranma2 | 2013-04-12 11:03 | 旅行 | Comments(8)
台湾へ・・・高雄 その4
高雄、2日目は澄清湖(チョンチンフー)と旗津(チージン)観光へ・・

初めに訪れたのは高雄で最も大きい人造湖で中国本土にある西湖八景を再現したといわれる
総面積375ヘクタール程もある澄清湖(チョンチンフー)

木陰から澄清湖に架かる九曲橋を・
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九曲橋
悪魔はまっすぐにしか歩けないという言い伝えから、魔よけのために9つの橋がジグザグに
架けられているこの橋は澄清湖八景とも云われているそうです
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赤いシャツを着た方が現地ガイドさんで大阪などで仕事をしていた経験もあるとかで
日本にいた時のことを話してくれたり又日本語も上手でしたよ
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湖の向こうには高層ビルが立ち並んでいます
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湖畔に建つ中興塔
高さが43メートルもある7層の建物で第4景の高丘望海といわれているそうです
建物の最上階に行くにはひたすら螺旋階段を昇って行きます
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体力に自信がなく最上階まで昇るのはやめ下でこんなものを撮っていました
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次は市内からフェリーで10分程の旗津(チージン)へ
鼓山輪度乗り場
乗ったのは一番後ろの舟だったかな?
1階にはバイクも自転車も一緒に乗り込みます
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旗津輪度乗り場
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旗後天后宮
道教の守護神「媽祖」が奉納されている廟で現在でも地元住民の篤い信仰の場となっているそうです
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輪タク?
暑くて歩くのも嫌になる旗津観光にはもってこいの乗り物かしら
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台湾海峡
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通りに海鮮物と共に目立ったのが果物?売りでした
汗を流しながら歩いていると水滴が一杯付いたトマトが何とも美味しそう
思わず「トマトちょうだい」といっちゃいました
3個を輪切りにしてパックに詰め長い爪楊枝も2本付いて50圓でした。
冷たく冷えたトマトは昔食べていたトマトって感じの味がし周りにいた人たちにも声かけを
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D4 AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR
高雄観光はここで終わり次は台南へと移動しました。
by guranma2 | 2012-10-22 12:00 | 旅行 | Comments(5)
台湾へ・・・高雄 その3
一日目の宿泊は華王大飯店(ホテル キングダム)・
ツアーの宿泊ですから豪華ホテルとはいきません
結構古いホテルでしたが室内は綺麗に清掃されアメニティも良かったですよ。

ホテルに付いたもののまだ寝るわけにはいきません
事前に調べていたホテル近くを流れる愛河沿いの夜景を見なくっちゃね。
同室の友や声をかけた方たちの五人でを誘いだし夜の街へ・・・といってもすぐだったんですよ。

愛河
愛河というロマンチックな名前の河も清代には「打狗川」(犬たたき川)と呼ばれていたそうですが
日本統治時代には「高雄河」と呼ばれたこの河も時の流れと共に名前や景観を変えながら
現在の美しい姿になったそうです。
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目いっぱいズームしてみました
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愛河クルーズ(愛之船)から見る夜景もいいでしょうね~
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高雄橋
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旅先での楽しみの一つは食事ですが一日目の夕食は台湾海鮮料理でした
味付けも癖がなく美味しくいただきましたので一部を紹介しますね
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コップに入っているのは紹興酒です
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台湾海鮮料理のお店「龍興」です
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お店の入り口のガラスには龍?を撮って見ました
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夕食に向かう途中に車内から撮って見ました
19時頃でしたが道路はご覧の通り空いていました
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夜景は : D4 AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR
それ以外は : FinePix F550EXR

1時間ほど夜景を楽しんだ後ホテルに戻りおとなしく・・・おやすみなさいでした
by guranma2 | 2012-10-12 22:06 | 旅行 | Comments(14)
台湾へ・・・高雄 その2
珊瑚性石灰岩でできた362m程の小高い山の一部が寿山公園になっています。
山の中腹には寿山忠烈祠がありますがそこに行くにはまた階段を登らなければなりませんでした
忠烈祠は祖国の為に命を落とした英霊を祭られています。

寿山忠烈祠の門
この時の時刻は18時半頃で長旅と暑さで祠まで行く気力がなく撮ったのはこの門だけでした。
日本統治時代にはこの場所に「高雄神社」があり忠烈祠となった今でもここで眠る日本兵の方がいるそうです
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公園から高雄港を見下ろすことができますがガスがかかったようで綺麗には見えませんでした
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夕食の後は六合夜市へ
通りは様々な食の臭いが混じり観光客と地元の人で賑わっていました
ここで夕食をとる市民も多いそうですでほとんどが食べ物屋さんでした。
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台湾名物ともいえる黄色いタクシー
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集合場所はトイレの前で
夜市が開いている間だけ解放されているようでしたがトイレ内は綺麗でしたよ。
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D4 AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR

六合夜市からホテルまでは15分ほどで21時頃到着
なが~い一日が終わろうとしていますがホテル到着後はさてさておとなしく寝たのでしょうか?
by guranma2 | 2012-10-11 09:19 | 旅行 | Comments(17)
台湾へ・・・高雄 その1
台北から新幹線で高雄に到着後初めての見学は蓮池潭(リェンツータン)でした。
高雄効外にある蓮池潭は全長1.4km程の淡水湖で高雄を代表する観光スポットで
中華風な塔や寺廟(孔子廟・龍虎塔・春秋閣・五里亭など)が立ち並んでいますが私たちは
主に南側にある龍虎塔を見学でした。

 龍虎塔 *
湖上に立つ二つの七重の塔の向かって左側は大きく口を開けた竜、右の塔には大きく口を開けた虎が
待ち構えていてこれが出入り口になっていました。
塔には曲がりくねった橋を渡ってたどり着き龍の口から入って虎の口から出るのが順序になっていて
これは虎の口から出た者は、災いから逃れられるという中国のことわざ「虎口逃生」に基づいているそうです。
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湖上に建つ朱塗りの中国式あずまや「五里亭」
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北側に建つ春秋閣と騎龍観音像
春秋閣は、春閣・秋閣の同じ大きさのふたつの塔で1951年、武聖、関羽を祭って建てられたもので
春閣と秋閣の間には、騎龍観音像があり、この騎龍観音像には観音菩薩が雲の間から龍に乗って現れ
信者にその姿の像を現在の位置に立てるよう命じたという伝説があるそうです。
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龍の口から入った仏様?の所にはおばさんが座っていて日本でいえばお賽銭を入れると
絵葉書のようなものをくれましたが紛失しちゃいました。
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塔内には色鮮やかな壁画が描かれていました。
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虎の口からでてきましたがこれで災いから逃れられるかな~?
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屋根を見上げると・・
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虎の口から出て湖裡亭」を変えて撮っているとコサギが来てくれましたが
レンズが短すぎて豆粒にしか映りませんでした
左端に見えるのは道教の神様・北極亭玄天上帝神像で高さ21mもあるそうです。
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龍虎塔から正面に見えるのが慈濟宮で中には医術に優れた保生大帝が祭られている
道教のお宮で健康の神様といったところでしょうか
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宮の中に入ると線香の煙が立ち込めていましたが奥のほうには色鮮やかで
綿密な細工が施された神様?が祭られていました。
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建物前広場での露天?南国らしい果物が売っていました
ドラゴンフルーツの後ろにあるゴツゴツした果物は釈迦頭という果物だそうです
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D4 AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR

現地ガイドの説明とネットで調べてのものですが間違いがあるかもしれません
ご容赦くださいませ。
by guranma2 | 2012-10-10 11:33 | 旅行 | Comments(10)
台湾へ・
台湾への旅から帰って早や六日が過ぎちゃいました。
今回は三日目の台中で草屯市役所を表敬訪問しその後ロータリークラブからの
招待で市民交流の夕食会という大きな予定が入っていました。
9月24日、集合場所からセントレヤへは貸切バスで行きましたが早朝(6時半出発)にも
かかわらず何と市長さんが見送りに・・・さぁ~、44名の仲間と共に4日間の旅へ出発です。
1時間半弱でセントレアに到着、搭乗手続きを終えた後は搭乗時間まで思い思いに時間つぶしです・

お茶した後に送迎デッキに出てみました・
八時五十分、中国東方航空が上海へ向け飛び立っていきました・・飛行機が小さすぎだよね
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チャイナエアラインを撮っているとANA機も離陸していきました
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新幹線桃園駅、13時57分発に乗り高雄まで・・・
途中4か所に停車し乗車時間は1時間40分位だったと思います。
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この列車に乗って行きました・・・コンデジでぶれてしまいましたぁ~
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車内の様子を撮ってみましたぁ
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桃園を出て最初に止まったのは新竹(しんちゅう)のホームの案内柱?
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前の座席との間は日本の新幹線より幅広くキャリーバッグも十分置けましたよ。
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4枚目以外はD4 AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VRで

品薄で間に合わないかもと言われていたFXフォーマットレンズ
AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VRが直前に何とか間に合い
今回はこのレンズ一本を持って行きましたが結果から言いますと重かったの一言で
首と肩の凝りがまだ完全に治っていないような気がします
by guranma2 | 2012-10-02 23:22 | 旅行 | Comments(8)
無事帰宅
台湾旅行から23時頃、無事帰宅ました

スマホで撮った台湾桃園空港です。

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by guranma2 | 2012-09-28 00:42 | 旅行 | Comments(16)
屏山書院(ビョンサンソウォン)・・・安東
今回の歴史めぐり最後の建造物は朝鮮時代の代表的な儒教的建築物だと言う屏山書院です。

屏山書院は河回村出身で領議政を勤めた柳成龍(ユ・ソンリョン)が弟子たちに教えを諭した場所で
柳成龍の没後、その教え子や近隣の儒者たちが故人の学徳を偲び、位牌を祭るために書院内に祠を建て、
柳成龍をまつった位牌が安置されています
祠堂で行われる祭祀は当時のままの形で現在も毎年行われているそうです。

幸運にも私たちが訪れた翌日に法事があるという事で準備をする様子を見る事が出来ました。


復礼門(プッレムン)
ここが書院の正門で復礼門とはこの門をくぐる前に礼儀を尽くすという意味だそうです
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この奥に尊徳祠があり立ちいる事はできませんでした・
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晩対楼(マンデル)
ここは学生たちの行事等の時に一同に会する時に使っていた楼だとか・
この楼は釘を使わない貴重な木造建築として、当時の建築技術を残した貴重な歴史的財産とされています
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東棟で法事の準備をする人たち・
当時は学生たちの寄宿舎として使われていたとか・
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西棟でも準備中・・
当時のままの靴よりも現代の靴が目立ちますね・・・それにしても散らばっていますね~
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東棟の裏側はこんなんでした・
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立教堂(イッキョダン)
教え子が先生に教えを受けていた講学堂、今風には教室かな?・
実はここでドキッとする事があったんですよ。
向かって左の方が私の所に来てカメラを指さし何やら言ったかと思うと今度はカメラに手を・・
「えっ、何?悪い事していないよ~」・・と云うのも「中の人達にはレンズを向けないでください」と
言われていたため構えている時にフレームの中に入ってくるとカメラを下げていたんです。
それでも何やら話しかけられ困っていると近くにいた韓国の男性が片言の日本語で
「写真撮っていいと言る、こんなこと滅多にない」と教えてくました。
私、思わず「カムサハムニダ」って言うと立教堂の前に立ってくださいました。
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何と一緒に記念写真まで撮る事が出来ました・・・・撮ってくれたのはは先ほどの韓国の男性です。
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Nikon D300 AF-S DX VR Zoom-Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G(IF)

安東市最後の見学地での幸運は今回の旅の最高のお土産になりました。

韓国シリーズを最後まで見ていただきありがとうございます。
今回で一応終了とさせていただきますがネタ切れの時に土産話などを
書かせていただく時があるかもしれませんのでよろしくお願いしますね。
by guranma2 | 2011-11-24 20:53 | 旅行 | Comments(15)